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HUAWEI P10 liteを購入

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 今年も

残すところ半月となりますが、昨年の今頃は、楽天の年末セールで端末代が0円だった「Acer Liquid Z530 SIMフリー」を購入し、初めての5インチ画面デビューとなりました。
この1年は、データ通信を中心とした運用でZ530を使用していましたが、このZ530、電源ボタンが上部あるので多少面倒だったのと操作時のバイブレーションをオフにしていても再起動すると設定が解除されてしまい、一々設定し直す必要があったりといったバグもありましたが、良い端末ではありました。

ですが、新しもの好きな管理人なもので、「Amazon Cyber Monday(サイバーマンデー)」のビッグセールにあやかって、買ってしまいましたよ。

「HUAWEI P10 lite」。

本当は、Mate9が欲しかったのですが、行動が遅かったために全色売り切れ。
さて、どうしようかと迷いながら、P10 liteとnovaの比較表を行ったり来たりを数分繰り返し、最終的にP10 liteを選びました。
全カラー4色のうち、サファイアブルーは、人気があるようで売り切れていましたが、管理人はホワイトが好きなので特に問題なし。
購入したのは、IIJmioのSIM契約パックとのセット販売でしたが、こちらも問題なしです。
ただ、DSDSに未対応なのは、ちょっと残念な部分。

購入後に分かったのですが、単体での販売もあったようで、こっちの方が4,000円程安く買えたようで、少々残念。

また、端末を買ったときの管理人的条件としてガラスフィルムとケースも同時に購入。
ガラスフィルムは、3枚セットで安かったものを選びましたが、どうなることやら…
ケースは、現在お気に入りの「OVER’s 巧み。シリーズ」にしました。手帳型ケースも探してみたのですが、好みのものが見つからなかったので後日改めて探してみます。

 で、届きました。


P10 liteの外装ケースは、Z530のよりも若干細身ですね。
本体は、付属品に挟まれるように縦に格納されています。

同梱物は、背面保護のクリアケースと日本語説明書、ACアダプター&USBケーブル、イヤホンのシンプル構成。
イヤホンは、管理人の耳には合わない(つけても落ちてしまう)タイプなので、使用することはないでしょう。

右サイドには、SIMスロットがあります。Nano SIM 2枚か Nano SIM 1枚と microSD 1枚が格納できます。

左サイドには、音量ボタンと電源ボタン。

上部は、3.5mmのイヤホンジャック。

下部は、USB充電用のmicroUSBポート、マイクとスピーカー。

 同時購入したガラスフィルム

同時に購入したガラスフィルムは、木製の出来が良い豪華?なケースです。
クリーナー等もガラスフィルム3枚分が入っています。


 こちらも同時購入したOVER’sのケース


箱の取り出しも工夫されており、クリーナーと保護フィルムが同梱されています。

装着してみたところ





このショップを利用したのは、iPhone SE用ケースの購入からでした。
しかも、担当者さんの手書きメモ付きで、お風呂やプール、海などで使用できる防水ケースもおまけでついてきます。
ケース自体もジャストフィットで結構気に入っていたので、今回も購入させていただきました。